メガネっ娘ほむらに困惑!害獣駆除!まどマギ9話の狩野英孝のコメントも面白かった

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狩野英孝も思わず「うわ…」!
メガネほむらが秘めた真実と、あまりに切ない運命のループに驚いてたみたいですね。

魔法少女まどか☆マギカ第9話。突如現れたメガネっ娘ほむらの姿に、狩野英孝さんは大困惑された模様(笑)「僕の知ってるほむらと全然違う…」と戸惑う彼の視線の先にあったのは、親友・まどかを救うため、たった一人で過酷な時のループを繰り返してきた暁美ほむらの、あまりにも重い過去でした。

「別なパラレルワールド」「まどかのためにやり直した」——英孝さんが導き出した核心は、視聴者の心をえぐる真実そのもの。何度も戦い続けた結果、控えめになっていくまどかの性格と、逆に強くならざるを得なかったほむらの変化には、本放送当時、誰もが胸を締め付けられたことと思います、

そして、まどかの「魔女になりたくない」という願いを聞き入れ、彼女のソウルジェムを撃つほむらの絶叫シーンは、英孝さんも思わず「うわ…」と漏らすほどの衝撃!孤独な戦いを強いられたほむらの切なさと、因果の元凶たるキュゥべえの”毒性”に、改めて気づかされましたよね。

この記事では、衝撃の第9話で明かされたほむらの真実と、それに対する狩野英孝 まどかマギカ9話 副音声でのリアクションを解説。この過酷で切ない物語に、あなたもきっと共感するはずです。

メガネっ娘ほむらに困惑する狩野英孝さん(笑)

いきなりメガネっ娘ほむらちゃん登場したら、確かに困惑するよね。
初見だと特にどういう状況なのか、理解できない始まり方だし。

「別なパラレルワールドってこと?」
これ、正解ではないけれどかなり近い答えですよね。初めの世界線のお話しになるのだから。

「僕の知ってるほむらと全然違う…」
そうなんですよねえ。
初めのほむらちゃんは、大人しくて控えめな女の子のイメージ。体も弱くて、これまでのほむらちゃんと180度逆な印象ですし。

「どういうこと?」
英孝さん、混乱してますねー(笑)
でも、この平和な世界は続かない……(TT)

そして!
「あ、あ、あ、あ、あ!!このピストルは!! ま、まさかっ!!!」
この時の英孝さんの表情ったら(笑)なんて嬉しそう(^o^)
もー、マミさんだよお(笑)

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▲こういうマミさん、観たかったかも…

「まどかが魔法少女になってるの、すごくビックリ」
そうなんですよね。初めの世界線ではまどかは既にキュウべえと契約してるんですよね。「これ、9話?本当に??」初見だと、そう思ってしまうのも無理ないですよね。いきなりほむらちゃんの過去話しになってるし。

そういえば、最初のまどかはどんな〝願い〟で魔法少女になったんだろう。
まだ因果は集中していない筈なので、キュウべえも今の世界線みたいに何が何でも魔法少女になって…みたいな営業はしてないと思うし(笑)

まどかの性格が繰り返す毎に…

これ、今回初めて気が付いたのですが、ほむらちゃんが過去に戻るのを繰り返すたびに、快活だったまどかの性格が、控えめというかおとなしめな感じになっていっているんですね。

何でだろ?

反対にほむらちゃんはどんどん強くなっていってる。
ほむらちゃんは、何度繰り返してもまどかを救えないことに気付いてそれなら自分一人でまどかを守る、っていう方向で動くようになったのだから強くならざるを得なかった、というも分かります。

それはそれで、切ないなって思います。

英孝さんが、ほむらちゃんの真実に気が付いた!

CM中のコメントの
「まどかが魔法少女になった世界線があって」
「まどかのために1回やり直したんだ」
「納得いったわ」

英孝さんもついに真のほむらちゃんに気が付きましたね。
9話で明かされた、ほむらちゃんの真実って思ってた以上の重い話しだったんですよね。

ほむらちゃん、どうするの…については想像の上をいく展開(と、わたしは思えました)が待っているので、英孝さんの反応が今から楽しみなところです♪

「僕が知ってる第1話のほむらと違うのよ」
ほむらちゃん、何周も同じ所を行っているからなあ。変わっていくのは仕方ないことなんですよね。

2週目のほむらちゃん

「なんか弱そう」
はい、わたしもそう思いました。
使い方が問題というマミさんの指摘、尤もな話しです。

爆弾以外の武器の調達で、ほむらちゃん、凄いことやってますよね(笑)
このシーン初見の時、わたしもおいおい(-_-;)と思ったっすよ。

ほむらちゃんの叫び

「キュウべえに騙される前の、馬鹿なわたしを助けてくれないかな」
どこかでみたのですがまどかのこの願いが、結果的にほむらを縛る呪いになってしまった。
この時ほむらが言った「何度繰り返すことになっても!」が、ずっと実行されてしまってるんですよね。

そして。
「あたし、魔女になりたくない」
と頼まれて、まどかのソウルジェムを撃つほむら。
この時のほむらちゃんの叫び、マジで刺さりました。切ない、なんてもんじゃなかったよ。

ここ、英孝さんも思わず(だと思います)「うわ…」って言っちゃってますもんね。

キュウべえ、害獣呼ばわりされる(笑)

そうなのよ、ほむらちゃんは一人で戦ってたのよ。
と、ついついTVにツッコミいれたくなったコメント。

OP曲の歌詞、こうやって聴くと確かにほむらちゃんの歌って内容なんですよね。
でもこれ偶然だったそうで。こんな偶然が生まれたのも、まどかマギカってアニメがただものじゃなかったってことで。

ほむらちゃん、最終回ではこのループから解放はされるけど、でもまどかも消えてしまう(概念化してしまう)結果になるのよなあ。なんだかなあ、なのよね。

インキュベーターを絶滅させるしかない。
アイツが1番の毒なんで。

まさに正論ですわ。
ただ、インキュベーターが干渉してこなかったら人類はここまで進化してなかったという話をキュウべえがしてたから、この辺の兼ね合いも難しいのかも知れない。

まとめ:狩野英孝、メガネほむらの真実と過酷な運命に直面

狩野英孝さんは、初登場のメガネっ娘ほむらに困惑しつつ、それが「別なパラレルワールド」という近い答えにたどり着きます。第9話で明かされたのは、ほむらちゃんの過酷な過去、すなわち、親友まどかを救うために何度も時間を遡ってきた真実です。

英孝さんはCMコメントでついに**「まどかのためにやり直した」**という核心に気づき、「納得いったわ」とコメント。ループを繰り返す中で、快活だったまどかの性格が控えめに、逆にほむらは強くなっていった変化も指摘されています。

まどかの「魔女になりたくない」という願いを聞き入れ、ソウルジェムを撃つほむらの叫びのシーンは、英孝さんも思わず「うわ…」と漏らすほど刺さったようです。一人で戦い続けるほむらの切なさと、キュゥべえ(インキュベーター)という存在の毒性に改めて言及されています。

あと2回、どんなコメントが聴けるのか楽しみで仕方ないです♪

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